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23日1部
ほぼ・・・記憶が散乱レポ



23日MC

仁はしょぱなから・・・元気
その理由はMC読め

寿司屋に行ったんだね
メンバー・・・

その時の会話とか
仁の・・・・・ジャイアン仁



亀「昨日のタラバガニは美味しかったな~」

上「昨日みんなでメシ食いに行ったの、赤西のね、すっげぇ面白い話があってさ!
・・・みんなでご飯食べに行ったわけですよね、寿司をね」

亀「カウンター席のお寿司に連れて行ってもらったんですよ」

上「で、途中からすっごいカッコつけ始めて、
お米を一口食べて“これは秋田小町ですね”って」

亀「大将が」

上「で、いえ違います、ササニシキです」

亀「あと何だっけ?カレイが」

中「カレイとヒラメでしたっけ?」

亀「が“カレイの方が身がプリッとしてるんですよね?”
(大将が)“いや、一概にはそういうふうには…”」

上「知ったか~」

「何でもわかっちゃうからさ」

中「あと、ウニって鮮度が大事だって話になって」

亀「形を整える為になんか色々入れるじゃないですか?
その量がどうのこうのって話になって」

中「で、お寿司屋さんとしては見栄えを取るのか、
味を取るのかバランスが難しいんですよ。賞味期限伸ばすのか、鮮度のいいやつを食べさせるのか
そしたら赤西が結構真顔でね
あの、(ウニを)採る側の気持ちも大事ですもん”って」

亀「・・・の大将だっよ」

「そうなんですよ、採る側の気分も」

聖「お前は大将を困らせるな!」


亀「いや~でもすげぇ美味しかったよね、ホタテも美味かったしな」


上「あ!コイツ(ゆっち)が最後にシメでかっぱ巻きを食ったんですよ、で」


「河童の鳴き声やれよ(ワル声)」

淳「かっぱ巻きが似合うんだよね、妙に」

亀「かっぱ巻きとお茶が似合う」

中「やっぱりお寿司屋さんのシメってのは、さっぱりした物たべたいですから」

「中丸河童の鳴き声やれよ、河童やれよ、なぁ」

中「なんか赤西が“お前河童の鳴き声やれよ”って言ったら
いじめっ子にしか見えない」

亀「それお前だからだよ(笑)」

「河童やれよ」

中「やってもいいですけど…知らないっすよ」

「鳴き声やれよ」


中「その時のテンションと今のテンション違いますからね」

「鳴けよ」

上「じゃあこれは最後のお楽しみにとっておく、MCの最後にやってもらおう」

仁「そうだね」

中「ちょっとまって、そんなさぁ…あの…なんで?」


「後でやれよ、FIVEの前にやれよ」

聖「それか、もうNEIRO終わりでいいじゃん。
“ありがとうございました”って言ってる時にやっちゃえば」

中「わかりました、最後に」

ごくせん宣伝~

聖「赤西君から宣伝とお話がありますよね」
仁「いや、違う違うお話って…」
中「河童の鳴き声ですか?」
仁「昨日、ちょっ聞いて下さいよ」
中「全員聞いてますよ」
仁「昨日マッサージしたんですよ、ホテルで。その人押すたびに“ナンシャ”って言うんですよ。
なんか掛け声かわかんないんすけど…

亀「息吐くと力入るから」

仁「そうそう、それが“ナンシャ”だったんですよ、ずーっと。で、俺“やっべぇこれキタなぁ”と思って」

亀「リラックスできないね」

仁「ならなかったですね。ガタイのでかい人で
俺、痛くて“あのすいません、ちょっと弱めに…”言ったのに、力弱まんないんすよ、たぶん掛け声してるから。」

中「言わなきゃいいんですよね」

仁「それで、俺段々腹立ってきて“このクソババァ”とか思って、
“あのすいません、ちょっと最後15分くらい静かにしてもらっていいですか?
ちょっと眠いんで静かにしてもらっていいですか?”って。
“よっしゃ!やってやったぞ!ババァこの野郎”って で、たぶんストレスが溜まったんでしょうね
部屋出るときにドア開けるときに
“ナンシャ!”って言ったんですよ(笑)」

中「捨て台詞ですか?」

聖「最後の最後に赤西に対する苛立ちをね、
“なんでナンシャって言わせねぇんだよ!?”っていうのを“ナンシャ!”って」

仁「ちょっとドアが重かったか分かんないんですけど、
“ナンシャ”って」

亀「“ナンシャ”ってこっちの方言とかそういうわけではないの?」

客「違う~!!」

淳「その後の赤西君の顔スッキリしてたよね。」

仁「なにを?」

淳「その話を俺らにしてたじゃん?
めっちゃ笑い取れたと思ってスッキリしてた」

聖「だって、あんまり赤西がこうやって話をしたいってことないんですけど、
亀ちゃんが宣伝してる時に“俺、一個話していい?”って。耳打ちするんですよ」

仁「“ナンシャ”ババァの…」

聖「“ナンシャ”ババァって言うの止めましょう。
“ナンシャ”おばちゃんとかね。」

亀「その“ナンシャ”おばちゃんってさ、もしかして手首にリストバンド
付けてた?」

仁「いや、え~とね、ただ…そうそう飴玉を舐めてたの。
ドラゴン飴って知ってる?べっこう飴の中に梅干が入ってる。」

他メン「あ~ハイハイ」

仁「匂い的に完全にそれなの。で、たぶん、べっこう飴がないパターンなの。
で、種をカラカラいわせてたの。で、ちょっと臭かったんですね。」

仁「“ナンシャ!”…カラコロコロ~ン」

?「あまりリラックス出来ないですね。
そのおばちゃんも“もう種捨ててぇなぁ”って思ってたかも」

聖「まぁ“ナンシャ”と言えば、赤西君宣伝の」

仁「そうなんですよ、1月に“ナンシャ”される映画バンデージに
初“ナンシャ”で“ナンシャ”させて頂くことになりまして…
映画に出させていただくことになりました。」

仁「あと、クリスタル“ナンシャ”とも…クリスタルケイとも、
彼女のアルバムに載ることになりました、フューチャリングで。」


ゆっちのドラマ番宣~

仁「“ナンシャ”の贈り物ね」


ポスタープレゼント~

?「北海道もたくさん思い出が出来たな」

仁「俺“ナンシャ”の思い出しかねぇよ。強すぎる」

聖「“ナンシャ”の思い出しかないのもどうかと」

仁「いやいや、彼女が他の思い出を食った」







だいぶ・・・ぬけてるかも・・・

元気な23日のMC

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【2009/08/25 10:56 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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